水無神社

水無神社

岐阜県高山市一之宮町石原5323

飛驒一宮水無神社(みなしじんじゃ)は、水無神(みなしのかみ)として「御年大神(みとしのおおかみ)」を主神に外十四柱の神々が祀られています。
水無神(みなしのかみ)の名は平安時代中期に編纂された格式「延喜式(えんぎしき)」に記載され、飛騨国の一宮と称されて飛騨国中の宗祀として現在に至るまで篤い信仰を受けています。
社名の水無は諸説あり「水主(川の水源をつかさどる神)」の意味であり、『みなし』(水成)または、『みずなし』とも読み、俗に『すいむ』と音読することもあります。
また、社前を流れる宮川の川床があがり、流れが伏流して水無川となることから、水無(みなし)川、水無瀬(みなせ)川原、鬼川原(覆ヶ川原)などの地名となりました。

以上、水無神社ホームページより。 http://minashijinjya.or.jp/description.html



水無神社

飛騨国一の宮です。

水無 (2)
飛騨高山のビジネスホテルで起床し、まずは最優先で一宮に向かいます。

水無 (3)
朝のさわやかな空気に包まれております。

水無 (6)

水無 (14)

飛騨一帯、マイマイガが大量発生していて恐い。こっちくんな。

さわやかな空気が台無しでんがな。