平濱八幡宮

平濱八幡宮

島根県松江市八幡町303

平濱八幡宮(ひらはまはちまんぐう)は、島根県松江市にある神社である。旧社格は県社。出雲國神仏霊場第13番。

八幡神として応神天皇・仲哀天皇・神功皇后を祀る。

歴史​

創建年代は不詳であるが、天永2年(1111年)、陰陽寮で当社の遷宮の日時を占ったという記録があり、それ以前には創建されていたことになる。出雲国最古の八幡宮とされる。この地は京都の石清水八幡宮の社領であり、当社は「平浜別宮」と呼ばれ、石清水八幡宮の社家の支流が奉斎していた。

戦国時代には亀井氏、尼子氏、毛利氏によって社殿が造営された。江戸時代には松江藩主が直轄していた。

昭和17年(1942年)に県社に列格した。

以上ウィキペディアより。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E6%BF%B1%E5%85%AB%E5%B9%A1%E5%AE%AE



武内神社御朱印

武内神社 (2)

最近お寺が多かったので今日は神社に来ました。

道路に看板もたってるので迷わずに来られた。

武内神社 (3)

武内神社 (4)

手水舎

感染症の流行により水は止めている様子

武内神社 (5)

武内神社 (6)

周辺の地図

古墳が多いですね。歴史を感じる。

武内神社 (13)

武内神社 (1)

服を授かる社という直球

武内神社 (9)

由緒

武内神社 (10)

やるき達磨

武内神社 (11)

水をかける

武内神社 (12)

無事かえる

武内神社 (7)

武内神社 (8)

御祈祷を受けている家族がいました。結構参拝客いますね。

次は大山を攻めるかなあ。天気がよければいいのですが。