日御碕神社

日御碕神社

島根県出雲市大社町日御碕455

下の本社(日沈の宮・日沉の宮、ひしずみのみや)は天暦2年(948年)、村上天皇勅命により祀り、上の本社(神の宮)は安寧天皇13年(紀元前536年)、勅命により祀られ、総称して日御碕大神宮とされた。出雲國神仏霊場20番。

「日沈の宮」の名前の由来は、創建の由緒が、伊勢神宮が「日の本の昼を守る」のに対し、日御碕神社は「日の本の夜を守れ」 との「勅命」を受けた神社、である事による。

現在の社殿は3代将軍・徳川家光の命により幕府直轄工事として日光東照宮完成直後の寛永十一年から二十一年までの期間を掛けて造営されたものであり、権現造様式が採用されている。

以上ウィキペディアより。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E5%BE%A1%E7%A2%95%E7%A5%9E%E7%A4%BE



日御崎神社

日御崎神社 (1)
出雲大社から海沿いの道を走ると到着。

日御崎神社 (7)
海が近い。

日御崎神社 (8)
海側から見るとこんな感じ。

日御崎神社 (3)
手水舎

日御崎神社 (2)

日御崎神社 (6)

日御崎神社 (4)

日御崎神社 (5)

道中に海水浴場ありましたけどなかなか激しい波が来てました。日本海危険やわ。