熱田神宮

熱田神宮

愛知県名古屋市熱田区神宮1-1-1

熱田神宮(あつたじんぐう)は、愛知県名古屋市熱田区にある神社。式内社(名神大社)、尾張国三宮。旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁の別表神社。宮中の四方拝で遥拝される一社。神紋は「五七桐竹紋」。

名古屋市南部の熱田台地の南端に鎮座する。古くは伊勢湾に突出した岬上に位置していたが、周辺の干拓が進んだ現在はその面影は見られない。

三種の神器の1つである草薙剣(くさなぎのつるぎ)を祀る神社として知られる。なおこの剣は、鎮座の後も、盗難に遭ったり(「草薙剣盗難事件」を参照)、形代が壇ノ浦の戦いで遺失するなどの受難にみまわれている。(「天叢雲剣」を参照)。また、景行天皇43年創建と伝えられており、同年は西暦に換算した場合に113年とされることから、2013年(平成25年)に創祀1900年を迎えるとされ、同年5月8日に「創祀千九百年大祭」が行われた。

建物は伊勢神宮と同じ神明造であるが、1893年(明治26年)までは尾張造と呼ばれる独特の建築様式だった(境外摂社の氷上姉子神社に尾張造の建築様式が残っている)。

以上ウィキペディアより。

熱田神宮

熱田神宮 (1)
地下鉄乗り放題切符を使って、神宮西で下車。熱田神宮に来ました。

熱田神宮 (2)
出店もありますね。流石熱田神宮、大きい神社です。

熱田神宮 (3)
参拝客も多いです。

熱田神宮 (4)
手水舎

熱田神宮 (6)
熱田神宮の歴史を読みます。

歴代の為政者から崇拝されてきたようですね。

熱田神宮 (7)

熱田神宮 (8)

熱田神宮 (9)
流石熱田神宮。今回の旅行で参拝した神社の中ではダントツの参拝客数ですな。