泉州航空神社

泉州航空神社

大阪府泉佐野市上瓦屋392−1

泉州航空神社(せんしゅうこうくうじんじゃ)は大阪府泉佐野市にある神社。 関西国際空港の建設を契機として創建され、航空安全祈願と渡航安全祈願を行っている。正式名称は「泉州磐船神社」(せんしゅういわふねじんじゃ)。

由緒・特色
1983年(昭和58年)12月10日 – 大阪府交野市の磐船神社より分霊して創建。
本殿地下に「航空博物館」として、小型飛行機の実機や計器などの飛行機部品類、模型、各種文献など、戦時中から現在までの様々な航空機関連の資料約4000点を無料展示。
零戦のタイヤ・カウル・脚柱が展示。
本殿横には、狛犬の代わりに本田航空から寄贈されたヘリコプター(川崎ベル47G-2)の実機を展示。
鳥居の扁額として、プロペラが付けられている。
茶室「飛雲庵」

以上ウィキペディアより。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B3%89%E5%B7%9E%E8%88%AA%E7%A9%BA%E7%A5%9E%E7%A4%BE



泉州航空神社

和泉航空神社 (1)
真横に田んぼがある好立地に鎮座。

和泉航空神社 (2)
朝の日差しが。

和泉航空神社 (4)
ヘリコプターです。流石航空神社。

和泉航空神社 (3)
御朱印をいただいた後、「お時間ありましたら、資料館見られますか?」とおっしゃられたので遠慮なく拝観することに。

航空博物館 (1)
なんか飛行機がいっぱい!

航空博物館 (2)
銃もあります。

航空博物館 (3)
全国から寄贈された品のようです。プロペラとか珍しいものがいっぱいあります。

航空博物館 (4)
ユニフォームでしょうか。

航空博物館 (5)
珍しいものを見せてもらえました。満足です。