秦神社

秦神社

高知県高知市長浜857-イ

秦神社(はだじんじゃ)は、高知県高知市にある神社。旧社格は県社。

長宗我部元親の菩提寺である雪蹊寺が廃仏毀釈により明治3年(1870年)に一時廃寺となった。このため雪蹊寺跡に隣接して明治4年(1871年)4月7日(新暦5月25日)に建立された。

社名は、長宗我部氏が中国秦王朝の始皇帝の子孫とされる秦河勝の後裔と称したことによる。長宗我部氏の子孫にあたる島弥九郎などが中心となり、雪蹊寺にあった衣冠束帯姿の長宗我部元親木像を神体として安置した。また、戸次川の戦いで戦死した長宗我部兵の霊璽板(大位牌)も祀った。

昭和18年(1943年)8月に県社に列した。社格廃止後の昭和27年(1952年)宗教法人となった。

以上ウィキペディアより。

秦神社

秦神社 (1)

秦神社 (3)
こちらも長曽我部氏の紋が。

秦神社 (2)

秦神社 (4)

秦神社 (5)

秦神社 (6)

秦神社 (7)

秦神社 (8)
盛親公の慰霊碑。

こんどの大河は真田丸のようですが、盛親公を主人公にしてもかっこいいと思います。視聴率取れるかは不明。

桂浜 (1)
せっかく高知にきたので桂浜にきました。夕方なので暗いな。

桂浜 (2)
この後、夜の高速をひた走って帰ることに。

公太郎 (1)
すっかり夜になってしまい、晩御飯タイム。地元の徳島ラーメン屋へ。

公太郎 (2)
小でもなかなかのボリュームです。

公太郎 (3)
セットのから揚げもでかい。満足。

一日の疲れを塩分と油で中和できました。ごちそうさまでした。