男山八幡宮

男山八幡宮

兵庫県姫路市山野井町

男山八幡宮(おとこやまはちまんぐう)は兵庫県姫路市山野井町にある神社。男山の中腹に鎮座している。

1345年(貞和元年) - 赤松貞範が国府姫路の姫山に城(姫路城)を築く際に京都の岩清水八幡宮より分霊し男山に祀る。城の鎮守社として歴代城主の信仰も厚かった。
1679年(延宝7年) - 松平直矩が社殿を修理した。麓の参道入り口に現在残っている石鳥居は、この時に寄進された物。
1716年(正徳6年) - 榊原政邦が社殿を新築再建した。社殿の前に現在残っている石鳥居は、この時に寄進された物で武運長久・家門繁栄を願った文章が刻まれている。政邦は「男山八景」の和歌も詠んでいる。
1987年(昭和62年)10月16日 - 放火で建物を焼失した。
1990年(平成2年)9月 - 本殿・幣殿・拝殿を再建した。

以上ウィキペディアより。

男山八幡宮
書置きをいただきました。

男山八幡宮 (8)
上った先にありました。

男山八幡宮 (9)

男山八幡宮 (10)
姫路城から歩き続けて疲れました。

男山八幡宮 (11)
姫路で食事どころを見つけられず、淡路SAで二度目の休憩。姫路ではステーキのカワムラってとこが気になったけど、高級店なのね・・・あきらめました。

たまねぎラーメン
たまねぎラーメン食べてフィニッシュ!!めっちゃ眠いです。運転してないのに。コンパ翌日の遠出はきついと学びました。