屋島神社

屋島神社

香川県高松市屋島中町140

1804年に第八代の高松藩主・松平頼儀が、徳川家康を祀る社殿の造営に着手。左甚五郎の六世、五代目の左利平忠能が棟梁となり1815年に完成させました。別名、讃岐東照宮とも呼ばれています。本殿や拝殿は再建されたましたが、鳳凰などの彫刻が刻まれた神門は当時のものです。

以上屋島ナビ(高松市市民政策局政策課)より。

屋島神社
御朱印は社務所で書置きをいただきました。

屋島神社
来ました屋島。世間一般的には源平合戦の屋島の合戦の舞台として著名でしょうか。

うどん
2月の原付は寒すぎる。暖をとるために一先ずうどん。屋島のわら屋へ。肉ぶっかけうどん(温)、稲荷寿司。美味い!!

屋島神社 (2)
うどん美味しかったです。10時から開いててよかった。地面掘り返されてますね。

屋島神社 (1)

屋島神社 (4)
観光地なのでぼちぼち参拝客おりますね。

屋島神社 (5)
境内広いですね。

屋島神社 (6)

屋島神社 (3)
屋島山頂が見えますね。

景色
境内から見る髙松の景色。やはりうどん県は素晴らしい。