稲荷鬼王神社

稲荷鬼王神社

東京都新宿区歌舞伎町2丁目17−5

天保2年(1831年)、大久保村の氏神であった稲荷神と、熊野から勧請されていた鬼王権現を合祀し、稲荷鬼王神社となった。熊野の鬼王権現は現存していないため、「鬼王」の名を持つ日本唯一の神社となっている。また、大祭で担がれる宮御輿は、鬼面が彫られた珍しいものである。

祭神は、稲荷神の宇迦之御魂神、鬼王権現の月夜見命・大物主命・天手力男命。また、大久保村が祀っていた神々(火産霊神など)も明治時代に合祀されている。神社の名前から誤解されやすいが、「鬼」を祭神としているわけではない。
他、平将門の幼名が「外都鬼王(げづおにおう)」「鬼王丸」といったことから、名前を取ったという伝承もある[1][2]。

以上ウィキペディアより。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A8%B2%E8%8D%B7%E9%AC%BC%E7%8E%8B%E7%A5%9E%E7%A4%BE



鬼王稲荷神社

恵比寿神

新宿山ノ手七福神の恵比寿神の御朱印も対応いただけます。

歌舞伎町!!バイト先があったんで昔はしょっちゅう行きました。

二郎とか天下一品よく行ったなあ。