芝大神宮

芝大神宮

東京都港区芝大門1−12−7

もともとは、単に「神明」あるいは「神明宮」と称していたが、武蔵国日比谷郷に鎮座していたことから「日比谷神明(日比谷神明宮)」と、また飯倉御厨(後の武蔵国飯倉庄)に鎮座していたことから、「飯倉神明(飯倉神明宮)」と、さらに芝の地に住民が居留して町の様相を呈するに及び「芝神明(芝神明宮)」とも称されるに至った[1]。また別に、伊勢神宮の内外両宮の祭神を祀ることから、関東における伊勢信仰の中心的な役割を担い、「関東のお伊勢様」とも尊称された。明治維新にあたり、政府の教部省、太政官正院並びに東京府の許可のもと、明治5年8月30日(1872年10月2日)より、現今の神社名である「芝大神宮」を称す。

以上ウィキペディアより。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8A%9D%E5%A4%A7%E7%A5%9E%E5%AE%AE



芝大神宮

芝大神宮 (2)

芝大神宮 (1)
三度目の参拝。

芝大神宮 (2)
一度目は普通に参拝。二度目は東京十社めぐりで。三度目は讃岐・小白稲荷神社の御朱印をいただくために。

芝大神宮 (3)

芝大神宮 (4)
御朱印帳ありました。芝東照宮でいただいたばかりだったのでいただきませんでしたが。

芝 猫
ネコ。