高輪神社

高輪神社

東京都港区高輪2丁目14−18

祭神
主祭神は 宇迦御魂神(稲荷大神)、相殿に誉田別命(応神天皇)、猿田彦神 を祀る。

由緒
明応年間(1492年 - 1501年)に稲荷神社として創建された。弘化2年1月24日(1845年3月2日)の大火で類焼し石門、石大鳥居等を残し全て焼失した。昭和4年(1929年)社名を稲荷神社より高輪神社に改称した。現在の社殿は昭和55年(1980年)に造営されたものである。

以上ウィキペディアより。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E8%BC%AA%E7%A5%9E%E7%A4%BE

高輪神社

高輪神社鳥居

高輪神社本殿