2019年07月

増上寺

増上寺

東京都港区芝公園四丁目7番35号

増上寺

増上寺 (1)
7月二度目の東京出張。

金曜から体調絶不調で土日を布団の上で過ごしての上京。ぼろぼろです。

少し時間があるので増上寺に参拝に行きます。

増上寺 (2)
大門駅の大門ってのはこれのことなんですね。

増上寺 (3)
着きました。巨大。

増上寺 (4)
浄土宗の寺院なんですね。

増上寺 (5)

増上寺 (6)

増上寺 (7)
増上寺から仕事場に向かうまでに汗が出まくりで死にそうでした。

病み上がりだからかと思いましたが、この日気温が高くて熱中症になる人多かったようですね。危険やわ。

天や
せっかくの東京滞在でしたが体調も悪いし遊ぶ時間もないしで羽田空港の天やを食べて帰路に。

天やはチェーン店ですけどめっちゃ美味いですね。羽田空港きたらいつも食べてるわ。

稲毛神社

稲毛神社

神奈川県川崎市川崎区宮本町7-7

創建の年代は不詳であるが、社伝によれば、武甕槌神を祀って天皇の軍の戦勝を祈ったのに始まると伝えられる。景行天皇が東国巡行の際に、当社で賊難を避けたという。欽明天皇が東征のとき、新たに配祀神四神を祀り、以降長らく勅願所とされたと伝えられる[1]。

当初は祭神の名前から「武甕槌宮」と称していた。平安時代末期、この地を領有した河崎基家が山王権現を勧請して以降、「河崎山王社」「堀之内山王権現」などと呼ばれるようになった[1]。

明治元年、関東へ下降する有栖川宮熾仁親王が当社で休憩し、その際、「神仏習合に基づいた「山王」の社名は新政府の神仏分離の方針にふさわしくない」と言ったことから、社名を旧地名の武蔵国稲毛庄にちなんで「川崎大神稲毛神社」とし、明治中頃に「稲毛神社」の名が定着した[1]。

明治6年、郷社に列格した。昭和41年(1966年)、神社本庁の別表神社に加列された[1]。

田中休愚の一族らが奉納した手洗石は川崎市重要歴史記念物に指定されている[1]。

以上ウィキペディアより。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A8%B2%E6%AF%9B%E7%A5%9E%E7%A4%BE



稲毛神社
夏詣御朱印をいただきました。

大鷲神社
大鷲神社の御朱印もいただきました。

すた丼
仕事が昼で終わり、お土産の銀座デルレイのチョコレートも買って時間が余ったため、前回捻挫で途中で退散した川崎へ。

とりあえずすた丼で遅めの昼食。重たい。

稲毛神社 (1)
稲毛神社に到着。

稲毛神社 (2)
以前から存在は知っていましたが、なかなか来れていませんでした。

稲毛神社 (3)
大通りに面しているほうに立派な鳥居が。

稲毛神社 (4)
こちらが正規ルートですね。

稲毛神社 (5)
手水舎

水が入ってない気がする。

稲毛神社 (6)
大鷲神社。こちらの御朱印もいただけます。

稲毛神社 (7)

稲毛神社 (8)

稲毛神社 (9)
手水舎

こっちは水あるわ。

稲毛神社 (10)
天地睨みの狛犬。

変わった狛犬ですね。

稲毛神社 (11)

稲毛神社 (12)

稲毛神社 (13)
このあと飛行機で帰りました。疲れました。

そして出張の日に限って飲みの誘いがいっぱい来る。今日は流石に行けませんな。

兜神社

兜神社

東京都中央区日本橋兜町1−12

兜神社
日本橋日枝神社でいただきました。

兜神社 (1)
東京に出張。日本橋から目的地まで歩く。暑いなあ。

どうやらここは兜町のようです。証券会社がいっぱいあるところですね。

兜神社 (2)
兜神社があったので参拝することに。

兜神社 (3)
兜神社の由来

兜神社 (4)
手水舎

兜神社 (7)
兜石

兜神社 (5)

兜神社 (6)
東京証券取引所でお守りが、日本橋日枝神社で御朱印がもらえるとのこと。

資産運用が上手くいくように祈願。だいたい損してるもんなあ。