2015年02月

石鎚神社口之宮本社

石鎚神社口之宮本社
愛媛県西条市西田甲797番地

主祭神:石鎚毘古命(石土毘古命・石鎚大神)
社格等:県社・別表神社
創建  :奈良時代

石鎚神社口之宮本社

s-石鎚神社口の宮
西日本最高峰の霊峰石鎚山。こないだ参拝したのは中宮成就社。今回の参拝は口之宮本社です。

s-石鎚神社口の宮 (2)
本当は前回来た時もここが目的地だったんですが、曲がる場所を間違えて気づけば山の方に⇒せっかく来たんだから登ろうという流れ。こちらの口之宮本社は駅から近いです。

s-石鎚神社口の宮 (3)

s-石鎚神社口の宮 (4)

s-石鎚神社口の宮 (5)
修験道の山だから天狗がいますね。

s-石鎚神社口の宮 (6)

s-石鎚神社口の宮 (8)

s-石鎚神社口の宮 (9)

s-石鎚神社口の宮 (10)

s-石鎚神社口の宮 (11)

s-石鎚神社口の宮 (12)

s-石鎚神社口の宮 (13)

s-石鎚神社口の宮 (14)
鯉やで。

s-石鎚神社口の宮 (15)

s-石鎚神社口の宮 (16)

s-石鎚神社口の宮 (17)
役行者かな。

s-石鎚神社口の宮 (18)
この石段は急です。神社の石段って滑落事故起きないのかなあ。転がり落ちそうで恐いんですけど。

s-石鎚神社口の宮 (20)
空海さん。

s-石鎚神社口の宮 (19)
祖霊殿。役行者を祀っています。

s-石鎚神社口の宮 (21)

s-石鎚神社口の宮 (22)

s-石鎚神社口の宮 (1)
工事中ですな。

s-石鎚神社口の宮 (24)
工事中ですが立派な本殿。

s-西条の景色 (1)
本殿のある場所から西条の街を見下ろす。来る時にあった鳥居が見えますね。

s-生姜焼き丼
帰りは道中でみかけたなか卯で。新メニューらしき豚生姜丼と豚汁。美味し!!地元に無いからか、愛媛にくるとついなか卯に寄ってしまいますね。

中野天満神社

中野天満神社

香川県高松市番町五丁目1番18号

創建年は不明であるが、菅原道真の霊を京都北野天満宮から勧請し、北野の「野」と所在地の香川郡中ノ村(現・高松市中野町付近)の「中」を合わせて中野天神と称し、その後1638年(寛永15年)に生駒高俊が現在地(旧・雑賀城跡)に奉還した。高松藩藩主・松平頼重はこの菅神を厚く信仰し、社殿・社地を大きく広げ、1916年(大正5年)には郷社に列格した。しかし、それらは1945年(昭和20年)7月4日の米軍による無差別絨毯爆撃「高松空襲」によって全焼し、社殿など一切は失われる。その後、社地を縮小した上で有志によって1969年(昭和44年)に再建された。

以上ウィキペディアより。

中野天満神社

中野天満神社
香川県庁の近くにあります。髙松の中心地ですね。

中野天満神社 (3)

中野天満神社 (5)
天満宮恒例撫で牛。撫でる。

中野天満神社 (6)
資生堂が目立つ。

中野天満神社 (7)

中野天満神社 (8)

中野天満神社 (2)
中心市街地に鎮座しているので、いわゆる東京の街中にある神社に雰囲気は近いですね。近代的な鉄筋コンクリート造りというか。

屋島神社

屋島神社

香川県高松市屋島中町140

1804年に第八代の高松藩主・松平頼儀が、徳川家康を祀る社殿の造営に着手。左甚五郎の六世、五代目の左利平忠能が棟梁となり1815年に完成させました。別名、讃岐東照宮とも呼ばれています。本殿や拝殿は再建されたましたが、鳳凰などの彫刻が刻まれた神門は当時のものです。

以上屋島ナビ(高松市市民政策局政策課)より。

屋島神社
御朱印は社務所で書置きをいただきました。

屋島神社
来ました屋島。世間一般的には源平合戦の屋島の合戦の舞台として著名でしょうか。

うどん
2月の原付は寒すぎる。暖をとるために一先ずうどん。屋島のわら屋へ。肉ぶっかけうどん(温)、稲荷寿司。美味い!!

屋島神社 (2)
うどん美味しかったです。10時から開いててよかった。地面掘り返されてますね。

屋島神社 (1)

屋島神社 (4)
観光地なのでぼちぼち参拝客おりますね。

屋島神社 (5)
境内広いですね。

屋島神社 (6)

屋島神社 (3)
屋島山頂が見えますね。

景色
境内から見る髙松の景色。やはりうどん県は素晴らしい。