2014年05月

高田氷川神社

高田氷川神社

豊島区高田2-2-18

JR山手線「目白駅」 徒歩15分
JR山手線・営団東西線・西武新宿線「高田馬場駅」 徒歩15分
都電荒川線「面影橋駅」「学習院下駅」 徒歩3分
JR「池袋駅」から都営バス渋谷行き「学習院下」 徒歩3分

高田氷川神社

高田姫稲荷神社

目白豊坂神社

高田姫稲荷神社、目白豊坂稲荷神社の御朱印もいただけます。

平安時代貞観年中に大宮に鎮座した氷川神社のご分霊をこの地に鎮祭した。在原業平も参拝したと伝えられている。神社正面の石鳥居は、江戸時代寛政二年に鳥羽藩主により寄進された。成人の日には御奉射祭(おびしゃさい)を執行っており、水無月の大祓には、茅(ち)の輪を鳥居に飾っている。

高田氷川

早稲田で試験があったので、試験後に新目白通りを歩いて行って参拝。

高田氷川 (2)

高田氷川 (3)
プッシュ式の水道がついてる。最新式。

高田氷川 (4)

高田氷川 (6)

高田氷川 (7)

高田氷川 (5)
歩くと暑いですね。夏やな…

高木や

それから、先輩と合流して高木や。お腹いっぱいだしもう飲めません。

あと、探していたコップのフチ子、渋谷の東急ハンズで見つけました。渋谷パルコでカフェのフチ子ってイベントしてましたが、若い娘がいっぱいだったので逃げ帰りました。パルコはお洒落な女子が多いですね、居場所がない。
フチ子 (2)
水着のフチ子

フチ子 (4)

なんか衝動買いしてしまったな。満足ですわ。

元三島神社

元三島神社

東京都台東区根岸1丁目7−11

JR山手線・京浜東北線「鴬谷駅」 徒歩1分

元三島神社

大山祇神社のご分霊を祀り、その源を弘安四年の役に発する。勇将河野通有、大山祇神社に必勝の祈を捧げ神恩加護を仰ぎ、武功赫々として帰国したところ、夢の中に神のお告げを得て、上野山中にあった河野氏の館に分霊を鎮座したことに始まる。

元三島

ついに来ました鶯谷。世の人々はラブホテルを利用するために下車するのでしょうが、私は神社巡りのために下車します。

元三島 (2)

日差しがまぶしい。手をつないでラブホテルへ向かうカップルの姿もまぶしい。

元三島 (3)

元三島 (4)

記念すべき300回目の記事が鶯谷。猥雑な雰囲気がたまらない街です。というか、神社の周りラブホだらけじゃねえか!!すごい立地ですな。

楽しそうな鶯谷を後にし、秋葉原へ向かう。コップのフチ子さんのガチャガチャを探しに行ったのです。

フチ子

↑こういうやつ。

しかし、秋葉原ガチャガチャ王国までいったのに見つからず。品薄なのか…せっかく行ったのに。

五―ゴーカレー

ゴ―ゴーカレーを食して帰る。コップのフチ子さんどこかに売ってないかなあ。

諏方神社

諏方神社

荒川区西日暮里3-4-8

JR山手線・京浜東北線・営団千代田線「西日暮里駅」 徒歩3分
JR山手線・京浜東北線「日暮里駅」 徒歩7分

諏方神社

 元久二年の創立で、豊島左衛門尉経泰が勧請。文安年間に太田道灌神領を寄進し、徳川時代神領を賜わり、寛永十二年社殿を現在の地に御遷座し、明治になり日暮里・谷中の総鎮守の神社として名高く、八月の大祭には百軒近く露店が並ぶ。

諏方 (7)

諏方 (2)

諏方 (5)

諏方 (6)

諏方

諏方 (3)

諏方 (4)

こういう木々がうっそうした神域、雰囲気が良くて好きなんですが、蚊がいますね。

田端八幡神社

田端八幡神社

東京都北区田端2丁目7−2

JR山手線「田端駅」 徒歩5分

 文治五年に源頼朝が、この地の豪族豊島氏と共に奥州の藤原一族を平定し、その帰路に駐留したあかしとして、鎌倉八幡宮を勧請し、祭祀を起し、郷土の鎮守とした神社である。

田端八幡神社

田端八幡

来ました田端。山手線の駅の中でも比較的シブいポジションに位置する駅。

田端八幡 (2)

田端八幡 (3)

田端八幡 (4)

田端八幡 (5)

田端八幡 (6)

天気いいねえ。外は暑い。

三河稲荷神社

三河稲荷神社

東京都文京区本郷二丁目20-5 

三河稲荷神社

みんな大好き水道橋駅の近くです。

三河稲荷 (3)

三河稲荷

巨人広島 (4)

参拝後、巨人VS広島戦を観戦。梵ー!!

梵は打てませんでした。巨人は強いですなあ。梵(そよぎ)って名前難しすぎですがな。

成子天神社

成子天神社

東京都新宿区西新宿8丁目14−10

成子天神社

s-成子天神社 (2)

西新宿駅から直ぐのところに鎮座。

s-成子天神社 (3)

s-成子天神社 (4)

s-成子天神社 (5)

s-成子天神社 (6)

s-成子天神社 (7) - コピー

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s-成子天神社 (9) - コピー

s-成子天神社 (10)

成子天神社再整備プロジェクトにより、三井不動産のタワーマンションが建てられております。マンションを建てることで、社殿の再建の費用も捻出できるということです。

s-成子天神社 (11)

こちらは、三井不動産が手掛けた神社と一体開発の定期借地権付マンションとしては第二号だそうです。ちなみに第一号は神楽坂の赤城神社とのこと。確かにマンション建ってましたわ。

金刀比羅神社

金刀比羅神社

徳島県徳島市勢見町1丁目1

元和2年(1616年)に蜂須賀家政が阿波国に入国後、徳島城府の鎮府として勝占町から移された。近隣にある勢見山は、源義経が屋島へ向かうために勝浦に上陸し、軍勢を見たことに由来しており、本来は勝占神社の鎮座する鉢伏山のことだが遷座と供に山名も移ってきた。

明治18年(1885年)から同25年(1892年)まで、国幣中社忌部神社が仮鎮座したことがある。

大鳥居は寛政3年(1791年)に築かれ、大鳥居のしめ縄は徳島県下一である。

金比羅神社

金比羅

金比羅 (2)

急峻な階段。

金比羅 (3)

金比羅 (4)

金比羅 (5)

金比羅 (6)

書置きがありました。やはり御朱印希望者が多いのか。

大麻比古神社(徳島市)

大麻比古神社

徳島県徳島市明神町6丁目1

伊予国河野庄より阿波国に来住し蜂須賀氏に仕えた者の倅の河野弥吉郎が承応2年(1653年)に名東郡一宮から大麻比古神社の神体を迎えて河野家の鎮守としたと伝えられるが、『延喜式神名帳』に記載された式内社「麻能等比古神社」に比定する説もある。元々は、彌吉明神と称していたが、明治3年(1870年)に現在の社名に改称し、村社に列した。

大麻比古神社 (1)

大麻比古

阿波国一宮の大麻比古神社と同じ表記であるが、読み方が違う。おおまひこじんじゃ。

大麻比古 (2)

大麻比古 (5)

大麻比古 (3)

大麻比古 (6)

大麻比古 (4)

八坂神社

八坂神社

徳島県徳島市蔵本町3丁目6

蔵本八坂神社

蔵本八坂

国道192号沿い

蔵本八坂 (3)

蔵本八坂 (2)

蔵本八坂 (6)

蔵本八坂 (4)

原付神社巡りは快適。この神社、192号線沿いなんで前から気になってたんですよね。御朱印もいただけてよかった。