愛媛県の御朱印

石鎚神社 土小屋遙拝殿

石鎚神社 土小屋遙拝殿

愛媛県上浮穴郡久万高原町 石鎚スカイライン終点土小屋

自動車道・石鎚スカイライン終点の土小屋、1,500mに鎮座。昭和46年創設。天を衝くように切り立った石鎚山が本殿の向こうにそびえ、周辺に群生するウラジロモミのさわやかな香りに包まれています。月々の祭典や神事、行事を奉仕し、一般登拝の方のご祈願等も受け付け、成就社と並び山頂登拝の重要拠点で、4月1日~11月末、神職が常駐しています。

以上、石鎚神社ホームページより。 http://ishizuchisan.jp/about/fourcompanies04/?id=containerTop



土小屋

道中 (1)
こんにちわ。先日申し込みしたヤフーカードが届いてウハウハしている者です。

最近クレジットカードの整理にはまっておりまして、VISA、Master、JCBの3枚もちにしました。

3枚持ってればどこでもカード決済できるやろ!これで完璧や!

そしていらないカードは財布から除けて、財布がスリムになりました。すっきりしたわ。

ヤフーカードとTポイントカードを一体化して、ツタヤでウルフオブウォールストリートを借りました。Tポイントをコツコツ貯めていこうと思います。

長々とヤフーカードについて記しましたが、このブログはクレジットカードの節約術を書くのが主旨ではありません。神社に行きたいと思います。

日曜の朝、6時台に出発。久しぶりのツーリングです。ひとまず西を目指す。

ファミマ弁当 (1)
途中、空腹と寒さでファミマで休憩。

ファミマ弁当 (2)
ここでもヤフーカードが活躍しますね。Tポイントおいしいです。

道中 (2)
朝はまだ寒いですね。カッパを着て走ります。

いつもこの時期カッパを着てますね。

曲がり角を通り過ぎた。道の駅で気づいて引き返す。

道中 (3)
山道を進みます。

日が昇って、少し暖かくなってきました。

道中 (4)
緑がいっぱいですね。

石鎚山 (1)
着きました。

なんか警備員がいて、ウォーキング大会してるから来た道を閉鎖すると。

帰れないんですけど。

石鎚山 (2)
帰りのことはひとまずおいといて、景色を眺める。

絶景やな。

土小屋 (1)
登山。いい趣味だと思いますが、私は滑落がこわくてできません。

土小屋 (5)

土小屋 (3)

土小屋 (4)

手水舎
手水舎

土小屋 (7)

土小屋 (6)

小槌
小槌があります。

使い方がわからないので、ひとまずおなかに打ち付けておきました。

親子丼
参拝後、食堂にて休憩。

親子丼を食す。

食堂から
食堂から神社が見えます。

結構車が多い。登山日和ですね。

帰り道
通行禁止のため、やむなく松山方面から迂回して帰ることに。

しかしウォーキング大会とか盲点でしたわ。着いてから言われたらどうしようもないし。

大鳥居
大鳥居。

こっちから来るのが正規ルートなのかな。

蝶 (1)
徳島まで疲弊しつつ帰ってきて、道の駅で休憩。

なんかすごい数の蝶が飛んでて思わず撮影。

蝶 (2)
上手く撮れない。

蝶 (3)
カバマダラですかね?

マイマイガの大量発生はこわかったですが、チョウチョだと大丈夫なのが不思議。

和霊神社

和霊神社

愛媛県宇和島市和霊町1451

宇和島市街地の北端、鎌江城跡に鎮座する。
宇和島藩家老・山家公頼(通称 清兵衛)を主祭神とする。公頼は伊達政宗の家臣であったが、元和元年(1615年)政宗の長男・秀宗が宇和島に移封されるのに従い、その家老として藩政を支えた。宇和島はそれまでの領主の悪政により疲弊していたが、公頼は租税軽減や産業振興を行い、効果を上げた。しかし、元和6年、藩主秀宗は公頼を嫉妬する藩士による讒言を信じ、公頼とその息子らを殺害させた(和霊騒動)。
公頼を慕う領民たちは、密かに城北森安の八面荒神の境内に小祠を設けて公頼一族の霊を祀った。その後、公頼殺害に関与した者が落雷・海難などにより次々と変死し、また公頼の無実も判明したため、承応2年(1653年)、秀宗は公頼を祀る神社を創建し、山頼和霊神社と称した。享保20年(1735年)に現在地に遷座した。大正8年(1919年)に県社に列した。昭和28年(1953年)に神社本庁の別表神社に加列された。
昭和20年(1945年)に空襲で焼失されたが、昭和32年(1957年)に見事再建された。
1月2日・3日には刀剣武術の居合いの奉納が行われる。
7月23日・24日の例祭は和霊大祭と呼ばれる。
当社の分霊を祀る神社が、四国・中国地方を中心に日本各地にある。

以上ウィキペディアより。
和霊神社

和霊神社 御朱印帳
オリジナル御朱印帳あります。鮮やかピンク。

和霊神社 (1)
多賀神社から川沿いに東に進むと、到着。

鳥居大きいなあ。

和霊神社 (2)
灯篭、デザインが変わってますね。

和霊神社 (3)
ドラゴン!

和霊神社 (4)
サギ。

和霊神社 (5)
鳥居から橋を渡るかたちです。

和霊神社 (6)

和霊神社 (7)
手水舎

和霊神社 (8)
手水舎の横に、教育ローンのポスターが。

受験生は神社に多そうなので宣伝効果は高いかも。

和霊神社 (9)
摂社

和霊神社 (10)
石段

和霊神社 (11)
あがると結構広い

和霊神社 (13)

和霊神社 (12)
ここが一番宇和島で大きい神社ですかね。ご立派でした。

かどや (1)
せっかく宇和島まで来たので、宇和島っぽいものを食べましょう。

かどやに来ました。

かどや (2)
地元の料理を取り扱ってます。

駅前で、アクセスも良好。

かどや (3)
みきゃん。かわいいですね。

かどや (5)
ご当地メニューということで、鯛めしをチョイス。

人生初鯛めし。

かどや (6)
美味し!

ご飯おかわりし放題なんですね。うれしい。

ミラクルボディ (1)
この後、6時間ほどかけて帰宅しました。真夏のツーリング中に飲むミラクルボディは美味いですね。

ダイソーで購入した時計もナトーストラップが夏っぽくていい感じです。あつがなついぜ。

多賀神社・性文化財 凸凹神堂

多賀神社

愛媛県宇和島市藤江1340
多賀神社

凸凹神堂の文字もありますね。あと、変な図形も・・・

多賀神社 (1)
川沿いに走ると到着。なんだか入り口から妙な雰囲気。

多賀神社 (2)
謎の石像がお出迎え。

多賀神社 (3)
神社ですので、鳥居はあります。

多賀神社 (4)
謎の文言。

多賀神社 (5)
手水舎

多賀神社 (6)
妙な形のものがあります。

多賀神社 (7)
これは・・・きのこの山かな

多賀神社 (11)
最高の性資料館?

多賀神社 (9)
石造が並んでます。

多賀神社 (18)
神社っぽくはないですね。カンボジアの寺院みたい。

多賀神社 (10)
本殿は普通の神社ですね。

多賀神社 (12)
と思いましたが、何か見えますね。

多賀神社 (13)
!?

多賀神社 (16)
社務所の向こうに、凸凹神堂があります。拝観料800円かかりますが、見る価値ありです!

よくぞここまで揃えたと感心してしまうコレクションの数々、是非ご覧になってください。

あと、授与品もすごいものがいっぱいありました。買うべきだったかと悔やまれる。


宇和津彦神社

宇和津彦神社

愛媛県宇和島市野川新13

宇和津彦神社

宇和津彦神社 (1)
丸之内和霊神社の交差点か東に進み、途中を右折してひた進むと到着。

宇和津彦神社 (2)

宇和津彦神社 (3)

宇和津彦神社 (9)
社会科で習った人や!

宇和津彦神社 (4)
手水舎

宇和津彦神社 (5)

宇和津彦神社 (8)
なんか水湧き出してました。

宇和津彦神社 (6)

宇和津彦神社 (7)
南豫一の宮だけあって、立派な神社でした。

南豫護國神社

南豫護國神社

愛媛県宇和島市丸之内三丁目1-149

南豫護國神社
御朱印は丸之内和霊神社でいただけます。

南豫護國神社 (1)
丸之内和霊神社から西に進むと発見。

南豫護國神社 (2)
石段。

南豫護國神社 (3)

南豫護國神社 (4)
手水舎

南豫護國神社 (5)

南豫護國神社 (6)
南方の戦線は苛烈だったでしょうに。

南豫護國神社 (9)
狛犬の基礎に渋沢栄一の名前が!

南豫護國神社 (7)

南豫護國神社 (8)
護国神社にくると、気持ちが引き締まりますね。