高知県の御朱印

六條八幡宮

六條八幡宮

高知県高知市春野町春野町西分3522

六條八幡宮

六條八幡宮 御朱印帳
オリジナル御朱印帳あります。

参拝時は留守でしたが、不在時は郵送で対応いただけるとの記載あり、郵送いただきました。

六条八幡宮 (1)
六條八幡宮、三度目の参拝です。用水路が夏っぽくていいですね。

六条八幡宮 (2)
過去二回参拝しましたが、いずれも留守だったので再訪。

居酒屋で飲んでるときにここの御朱印がニュースで流れてて、気になって参拝するも毎回留守というタイミングの悪さ。

六条八幡宮 (3)
由緒

六条八幡宮 (4)
参道

ハグロトンボがいっぱいいます。

六条八幡宮 (6)
絵馬

六条八幡宮 (7)

今回もお留守でしたが、前回参拝時にはなかった不在時の郵送対応についての記載があったので御朱印と御朱印帳をいただくことができました。

遠方から来られる参拝客も多いと思うので、この対応はありがたいですね。感謝しないと。

本宮神社

本宮神社

高知県高知市本宮町94

本宮神社

カツ丼
有休も合わせて六連休ですが、前半に有馬温泉行ってからすることがなくなったのでツーリングに行こうと思います。

明日は朝から銀行行かないといけないので、近場の隣県へ。まずは松のやのカツ丼で栄養補給。

本宮神社 (2)
那賀町を抜けて高知に来ました。朝出れば10時くらいには着けますね。

本宮神社 (1)
高知商業近くの本宮神社に参拝します。

本宮神社 (3)
手水舎

本宮神社 (4)
八頭様という、八人の首を祀ったもの。

さりげなくこわいよ!

本宮神社 (5)
石上神社

本宮神社 (6)
絵馬が結構ありますね。

本宮神社 (7)

本宮神社 (8)
交通安全を祈願します。

くいしんぼ如月
帰りにガソリンを補給した後、くいしんぼ如月で昼食。

那賀町を通るルートは道もきれいだし、自然も多くて快適です。ツーリングに最適ですね。

朝倉神社

朝倉神社

高知県高知市朝倉丙2100

朝倉神社(あさくらじんじゃ)は、高知県高知市朝倉にある神社。式内社で、土佐国二宮と称される。旧社格は県社。俗称として「木の丸様」とも。

創建は不詳。朝倉神社に関しては、古くから『日本書紀』の斉明天皇西征伝説に比定する説が知られる。すなわち同書斉明天皇7年(661年)条によると、天皇は百済救援のため難波宮を出て西征し、伊予熟田津、娜大津を経て朝倉橘広庭宮に移ったといい、朝倉宮の造営には「朝倉社」の木を使用したという。これに対して当地の伝説では、朝倉神社後背の赤鬼山(あかぎやま)の木を切って山麓に営んだのが、その朝倉宮であるとしている。そして天皇の死後、赤鬼山の神である天津羽羽神を祀る社殿に天皇の霊を合祀したと伝える。

以上ウィキペディアより。

朝倉神社
御朱印はセルフでいただきました。理由は後述。

すき家
ツーリングに行くため、5時前に起床。国道192号線を西進。外が明るい。

朝食は定番のすき家で。牛丼中盛と豚汁おしんこセットを注文。

最近ダイエット中なので特盛とかは頼みません、

朝倉神社 (1)
高知市の朝倉神社に来ました。

朝倉神社 (2)
以前一度参拝していましたが、社務所が留守だったので再訪。

朝倉神社 (3)
この木陰が夏感を演出しますね。

朝倉神社 (4)

朝倉神社 (5)
社務所に立ち寄ると、宮司さんと思われる方から、「今書けないから、あがって!」

といわれ、社務所内へ。

どうやら草刈をしていて満身創痍のタイミングだった模様。

セルフ式で御朱印をいただいきました。ありがとうございました。

あと少ししたら外出するつもりだったらしい。ぎりぎりセーフ。

ランチ (4)
帰りは国道195号線で帰ることに。

山道に入る前に休憩すべきと思い、ライダーズイン奥物部に立ち寄る。

たまたま見つけましたけど、ツーリングにはいい感じの休憩場所です。

ランチ (3)
昼前ですが、ここから先はしばらく食べ物にもありつけなさそうなので、ランチにします。

ランチ (2)
からあげ定食。スイカが夏感ありますね。

ダイエット中のくせにがっつり食べますね。いいんです。四国山地を越えるには栄養が必要なんです。

ランチ (1)
窓からはきれいな湖畔が見えます。

コミネのメッシュジャケット着用だったので、比較的快適なツーリングでした。長時間はムリですけど。

一條神社

一條神社

高知県四万十市中村本町1-3

一條神社(いちじょうじんじゃ)は、高知県四万十市にある神社。旧社格は県社。神紋は「下り藤」。

旧中村市中心部、小森山の山上の一条氏御所跡に鎮座する。土佐一条氏の祖先神・一族を祀る神社である。本殿と並んで天神社の社殿がある。

現在の社殿地には、戦国時代に当地を支配し中村市街地の基礎を築いた土佐一条氏の中村御所があった。一条氏の滅亡後に御所は荒廃したが、その跡に1607年(慶長12年)に一条氏遺臣により歴代当主の霊を祀る祠が建てられたのが当社の起源となる。
その後、1862年(文久2年)になって土佐藩の幡多郡奉行らにより幡多郡総鎮守として社殿が造営され、一條神社として改めて建立された。
現在の本殿は1944年(昭和19年)の建立である。

以上ウィキペディアより。

一條神社

一條神社 (1)
一條神社、場所がわからなくて周囲をぐるぐるしてました。スーパーの目の前から入るんですね。一条下がり藤の紋が見えますね。

一條神社 (2)
中村高校の応援幕があります。

一條神社 (3)
信長の野望でおなじみ中村御所。

一條神社 (4)
真横に長曽我部という厳しい立地の中村御所さん。

一條神社 (5)
咲かずの藤。

一條神社 (6)
兼定さん、暗愚といわれていますが和歌を詠んでいるところを見ると文化水準はやはり高いですね。流石一条家。

一條神社 (7)
なんか住宅街の真ん中なのに高台の上に神社があるのが不思議な感じ。

一條神社 (8)
手水舎。

一條神社 (9)
愛宕神社。

一條神社 (10)
天神社。

一條神社

一條神社 (12)
一条氏、ゲームだと長曽我部さんのエサ的なポジションですが、地元中村では愛されていることがよくわかりました。

関白殿下ですもんね。流石です。

ヨサク (1)
帰りは国道439号線(通称ヨサク)で帰ることに。

ガードレールがない狭路が続きます。流石酷道。

ヨサク (2)
山深い。

ヨサク (3)
落ちたら死ぬので慎重に走ります。

ヨサク (6)
なんとかまともな道に出ました。

ヨサク (5)
先ほど通った道を見ると、なんか書いてますね。

ヨサク (4)
通行困難!!

ヨサクはんぱねえわ。

ヨサク走破に時間がかかり、帰ったのは夜中でした。めっちゃ寒かったです。

不破八幡宮

不破八幡宮

高知県四万十市不破1392

不破八幡宮(ふばはちまんぐう)は、高知県四万十市にある神社。旧社格は県社。別称として正八幡、広幡八幡宮。

旧中村市街地の南方、四万十川に臨む小丘陵に位置する。
土佐一条氏の祖・一条教房は応仁の乱を避け、一条家の荘園があったこの地(幡多荘)に逃れてきた。教房は幡多郡総鎮守として山城国の石清水八幡宮を勧請し、室町時代中期の文明年間(1469年 - 1487年)に八幡宮を建立したのが当社の創建となる。
以後、当社は土佐一条氏の守護神として崇敬を受けた。江戸時代には土佐藩主山内家からも信仰された。
明治時代に県社に指定された。

以上ウィキペディアより。

不破八幡宮

早朝
三連休の真ん中。午前5時過ぎに家を出ます。外はまだ暗いです。

すきや
まずは朝ごはん。これから山道なので食べ物はないかもしれないですからね。

那賀
那賀から木頭村を経由していきます。

那賀 (2)
自然がいっぱいですね。

しかし寒い。もっと厚着してくればよかった。

中村高校甲子園
そんなこんなでひた走って高知の中村まで来ました。

中村高校甲子園出場おめでとうございます。

四万十の水
四万十の水。

四万十の水 (2)
清流ですね。

ラーメン (1)
すでに昼になっていたので食事処を探す。下調べしていないので店がよくわからない。ラーメン屋をチョイス。

ラーメン (2)
おいしそう。

ラーメン (3)
最近ラーメンと肉と回転すしのローテーションが多い。野菜が圧倒的に足りない。

不破八幡宮 (1)
川沿いに鳥居が。

不破八幡宮 (2)
カップルがレンタサイクルで参拝してました。いいなあ楽しそう。

不破八幡宮 (3)

不破八幡宮 (4)
一条氏の名前がありますね。

不破八幡宮 (7)

不破八幡宮 (5)

不破八幡宮 (6)
屋根を修復しているそうですが、文化財なので文化庁の許可がないと修理できないんですね。初めて知りました。

お役所手続きって大変ですよね。