中部地方の御朱印

清洲山王宮 日吉神社

清洲山王宮 日吉神社

愛知県清須市清洲2272

日吉神社

月替わりの御朱印をいただきました。

新清洲 (1)

新清洲駅で下車。

清洲といえば清洲城ですね。清洲会議とかも有名ですね。

新清洲 (2)

信長を推してますね。

日吉神社 (2)

大神神社、国府宮と歩いた疲れが出てきていますが、なんとか到着。

日吉神社 (1)

住宅街の中にひっそりと鎮座。

日吉神社 (3)

こんなところでも信長推し。

日吉神社 (4)

日吉神社 (5)

手水舎

日吉神社 (6)

神馬

日吉神社 (7)

子産石

この意思のおかげで太閤秀吉公は産まれてきたらしい。

なでると妊娠すると書いていたのでなでておきました。

日吉神社 (8)

皿を割るところ。

二荒山神社にもありましたねこういうの。

日吉神社 (9)

大きい絵馬

日吉神社 (10)

稲荷社

日吉神社 (11)

稲荷社の鮮やかな赤がいい。

日吉神社 (12)

日吉神社なので猿。

日吉神社 (17)

日吉神社 (18)

太閤秀吉公のように出世したいですな。

日吉神社 (15)

御朱印の種類豊富。

これくらい御朱印推してくれてるとありがたい。

日吉神社 (13)

いちはらひろこ恋みくじっていうのが有名らしいので引いてみます。

日吉神社 (14)

辛口一言かーワクワク。

日吉神社 (16)

撤収

ホンマに辛口やな。

忘れよう。

ライブハウス

歩きつかれて金山のビジネスホテルで小休止し、夜はライブハウスへ。

たべるさん

たべるさん。CD買ってあげました。結構いい歌。

エミリーダコタ

今回私を名古屋まで呼び出したエミリーダコタ。

普段はっちゃけてるのに歌は真面目。

味仙

ライブ後はダコタらと味仙で中華を食しました。

久しぶりの再会で楽しめました。

尾張大国霊神社

尾張大国霊神社

愛知県稲沢市国府宮1-1-1

尾張大国霊神社(おわりおおくにたまじんじゃ)は、愛知県稲沢市国府宮にある神社。近くに尾張国の国衙(国府)があったことから、一般には国府宮神社(こうのみやじんじゃ)、国府宮(こうのみや)と呼ばれる。最寄りの名鉄電車の駅は神社の通称にちなむ「国府宮駅」となっている。

毎年旧暦1月13日に執り行われる儺追(なおい)神事、通称「国府宮はだか祭り」、「はだか祭り」で有名である。

「はだか祭り」は、くじによって選出された、「神男」(しんおとこ)に触れると厄が落とされるという言い伝えが今なお残る。

由緒
祭神の尾張大国霊神は、尾張人の祖先が当地を開拓する中で、自分達を養う土地の霊力を神と崇めたものとされる。開拓の神ということで、大国主命とする説もある。

神社は尾張国府の創始とともに創建されたもので、尾張国の総社とされた。境内別宮の大御霊神社(大歳神之御子。大年神の御子神の大国御魂神のこと)・宗形神社(田心姫命)とともに国府宮三社と称する。『延喜式』では小社に列する。昭和15年(1940年)に国幣小社に列格し、戦後は別表神社となった。

本社の建築様式は本殿、渡殿、祭文殿、廻廊、拝殿、楼門と並ぶもので「尾張式・尾張造」と称される。また、本殿に接する位置には自然石を5個円形に並べた「磐境(いわくら)」があり、社殿建立以前の原始的な祭祀様式を物語るものとして神聖視されている。

以上ウィキペディアより。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%BE%E5%BC%B5%E5%A4%A7%E5%9B%BD%E9%9C%8A%E7%A5%9E%E7%A4%BE



国府宮

国府宮 (1)

大神神社から名古屋に戻る途中で国府宮に立ち寄ります。

国府宮 (2)

道中に摂社。

国府宮 (3)

男くさい祭りが有名な様子。

国府宮 (6)

駅から少し歩くと到着。

国府宮 (4)

でっかい鳥居。

国府宮 (7)

屋台も出てますね。

国府宮 (8)

結構参拝客多い。

国府宮 (9)

手水舎

国府宮 (10)

国府宮 (11)

参拝客も多くてにぎわっていましたわ。愛知県流石ですわ。

大神神社

大神神社

愛知県一宮市花池2-15-28

大神神社(おおみわじんじゃ)は、愛知県一宮市花池にある神社。式内社(名神大社)で、尾張国一宮を称する。旧社格は郷社。神紋は「三杉」。

祭神
祭神は次の1柱[1]。

大物主神 (おおものぬしのかみ)
大神氏(三輪氏)の奉斎する神で、大神神社(奈良県桜井市)の祭神[1]。
大物主神とは別に、『新撰姓氏録』大和国神別 工造条に火明命十世孫として見える大美和都禰命を祭神とする説があり、これにより尾張氏(火明命の後裔氏族)と当社奉斎氏族との同祖関係が推測される[1]。

歴史

概史
創建は不詳。上記のように、大物主神を奉斎する大和の大神氏(三輪氏)一族が来住し祭祀を担ったと見る説と、大美和都禰命を奉斎する尾張氏関係氏族が祭祀を担ったと見る説がある[1]。

延長5年(927年)成立の『延喜式』神名帳では尾張国中島郡に「大神神社 名神大」と記載され、名神大社に列している[1]。社名は、写本によっては「大神々社」「太神社」とも表記される。『妙興寺文書』「中島長利寄進状」(観応元年(1350年))では、大神の地はと塚[2](現・一宮市大和町戸塚)の北東部になるとあり、この記載が名神大社比定の傍証になる[1]。一方、他の名神大社と異なり『延喜式』臨時祭 名神祭条では当社の記載がないため、神名帳の「名神大」を衍字と見る説もあるが、肯定説では『貞観式』や臨時祭式の成立後に当社が名神大社の列に加わったためと推測する[1]。また『和名抄』に見える郷名のうちで、当地を中島郡美和郷にあてて「みわ(神/美和)」のつながりを見る説が古くからあるが、『新編 一宮市史』では拝師郷または川埼郷にあてる[1]。

社伝によると、当地は熱田社(熱田神宮)の荘園(熱田庄)で、毎年旧暦7月7日には熱田社に素麺と蓮を奉納したといい、「花池」の地名はその名残とする[1]。しかし『尾張国地名考』ではこの伝承は否定されており、真偽は不詳[1]。また近世には、当社は「三明神」「三宮明神」と称されていたという[1][3]。

明治5年(1872年)5月には近代社格制度において郷社に列した[4]。現在では尾張国一宮を称し、全国一の宮会に加盟している(ただし一般的には尾張国一宮は真清田神社とされる[5])。これに関して大神神社側では、真清田神社・大神神社が対の宮であったとし、ともに一宮となったと主張している[3]。現在神職は常駐しておらず、一宮市内の大神社の宮司が兼務する。

以上ウィキペディアより。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E7%A5%9E%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E4%B8%80%E5%AE%AE%E5%B8%82)



大神神社

御朱印帳をレターパックで郵送してご対応いただきました。

徳島駅前

知り合いが名古屋でライブをするとのことで愛知県に向かいます。

高速バス→新神戸から新幹線のルートで行きます。

撤退が発表された徳島そごうに見送られて出発。

恋文の季節

森見登美彦を読もうと思ったけど寝てしまった。

立川マシマシ店前

名古屋に到着したためお昼ごはんにします。

悩んだ結果二郎インスパイアに。

立川マシマシ。

立川マシマシ

めっちゃ混んでるかと思ったけど待たずに入れた。

二郎系は中毒性あるな。

名鉄一宮駅 (2)

知り合いのライブは夜のため、日中は神社巡りします。

一宮巡りを進めるため、尾張一宮で下車。

真清田神社は以前参拝したので、今回は大神神社に行きます。

留守のことが多いと聞きますが、運否天賦。アポはとらず向かいます。

大神神社 (2)

駅からそこそこ歩いて到着。

大神神社 (1)

住宅街にあります。

大神神社 (3)

手水舎

大神神社 (4)

大神神社 (7)

大神神社 (8)

神馬

大神神社 (9)

大神神社 (10)

どうやら社務所は留守。掲示されている電話番号にかける。

「今日は午前中お祭りで、御朱印の対応もしていたんですよ~。もうみんな帰っちゃってますか?」

「明日も多忙で御朱印対応終日できないんですよ~。」

なんと間の悪い。


レターパックで御朱印帳を送ったら対応いただけるとのことだったのでお願いしました。すぐにご対応いただけました。ありがとうございました。


初えびす多賀殿

初えびす多賀殿

愛知県名古屋市熱田区神宮2丁目11−12

多賀殿
こちら、神社と寺の御朱印があるそうです。私は神社のものをいただきました。

多賀殿 (1)
熱田神宮の南に看板がありました。

多賀殿 (4)
建物の雰囲気からすると、神社?

多賀殿 (2)
神社っぽいですね。

多賀殿 (3)
社務所の人に、神社なのか寺なのか伺うと、写真の二つの建物は神社で、社務所の上?に寺があるそうです。

神仏習合の影響のようですね。

多賀殿 (5)
ひつまぶしのお店、めっちゃ混んでました。人気店のようです。

ひつまぶし食べたいなあ。

カフェ (2)
雨も降ってきて、歩き回るのにも疲れたので、名駅に帰る。

カプセルホテルのチェックインまで時間あるので、カフェで休憩。

16時にチェックインし、カプセルホテルでしばし横になる。あ~休まるわ~。

鍋 (2)
夜は学生時代の同期&後輩と名古屋コーチン鍋!高島屋の上に入ってるお店なので高級感ありますね!

鍋 (3)
味噌味と醤油味がありますが、余所者の私は迷わず味噌味をチョイス。名古屋といえば味噌味ですよね。

〆さば
駅ビル内のすし屋で飲みなおす。昔話も懐かしい。歳ですね。

平日の夜から飲みに付き合ってくれた友人に感謝です。名古屋は意外とすぐ来れるし、いいところですわ。

八剣宮・上知我麻神社

八剣宮・上知我麻神社

愛知県名古屋市熱田区神宮1丁目1−1

別宮八剣宮

上知我麻神社
上知我麻神社の御朱印もいただけます。

別宮八剣宮 (2)
熱田神宮参拝後、別宮の八剣宮へ向かいます。

参道を南へ進む。

別宮八剣宮 (1)
ニワトリ

別宮八剣宮 (3)
ありました。

別宮八剣宮 (4)

別宮八剣宮 (5)
手水舎

別宮八剣宮 (6)
こちらが八剣宮ですね。

別宮八剣宮 (7)

別宮八剣宮 (10)

別宮八剣宮

別宮八剣宮 (9)
こちらが上知我麻神社ですね。

お金持ちになれますようにと祈願。

生きている人は、金があれば幸福になれるといつも考えているのだ ―オスカー・ワイルド 幸福の王子より―