新潟県の御朱印

度津神社

度津神社

新潟県佐渡市羽茂飯岡550−4

度津神社

満を持して佐渡島へ。ついに来ましたね。

フェリー

フェリーときわ丸。すごい新しい。

新潟港

新潟港を離れる。ミャアミャア鳴いてるのはウミネコ。

佐渡牛乳

佐渡牛乳。コーヒー味もあります。

佐渡の山

佐渡上陸!!雪残ってんな!!

回転すし

昼食は回転すし弁慶へ。美味い!!ネタも米もでかい!!食べごたえ抜群です。100円回転すしでは味わえないですな。

度津神社 (2)

満腹状態でレンタカーに乗り込み度津神社到着。両津港からはちょっと遠いですね。結構走りました。

度津神社 (3)

度津神社 (4)

度津神社 (6)

度津神社 (7)

度津神社 (5)

ちょっと遠いですけど、人里離れた感があって、雰囲気がいいですね。公園があって親子連れが遊んでたりするので、全く人の気配がないわけではないですけど。参拝客も僕たちの他にも何組かいらっしゃいました。

宿根木

宿根木 (2)

参拝後、宿根木へ観光へ。世捨て小路。葬列はここを通って村とお別れするのだそうで。

世捨て小路

風情のある街並み。

白山神社

白山神社 (2)

白山神社がありました。参拝。

宿根木 (3)

変な祭り

ちとちんとん。

アメフラシ

港で見つけたアメフラシ。左上にいるのわかります?けっこう大きい。初めて見ました。

こういう田舎の海のある町で、新垣結衣みたいな女の幼馴染がいたらいいな~っていう妄想をしていました。

学校帰りに海の中観察して『見て!アメフラシ!』とか言ってほしい。

そして違う高校に進学して疎遠になっていくってところまで妄想して、車にはねられそうになって現実に帰る。危なく死ぬところでした。

ガッキー

ああああああああああああああかわいいよおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!

夕食 (3)

夕食。独り旅が多いので、こういうちゃんとした夕食は貴重。しっかりした宿に泊まるのもいいですね。

佐渡金山

翌日、ひとまずスカイラインへドライブ。佐渡金山。

スカイライン

景色。

トキ (3)

トキセンターへ。昔は函館から沖縄まで生息していたのに、いなくなってしまうものなんですねえ。みんな羽毛布団にされてしまった。

日本タンポポ

なんか大きいタンポポが生えてたので観察。頭花の下の総苞片が反り返っていなければニホンタンポポ、反り返っていればセイヨウタンポポ。これはおそらくニホンタンポポですね。

長三郎 (2)

昼食は長三郎で。

長三郎

B級グルメブリカツ丼。美味い!

そして新幹線で帰って今にいたる。佐渡はやっぱり遠かったな~。行けてよかった。

天津神社

天津神社

新潟県糸魚川市一の宮1-3-34

景行天皇の時代の創建と伝えられ、孝徳天皇の勅願所であったと伝えられている。旧糸魚川町のうち、一の宮・押上・寺町・大町・七間町等の産土神として崇敬された、慶長16年(1611年)、江戸幕府から黒印地百石を寄進され、翌年朱印地に改められた。大正7年(1918年)に郷社に列し、後に県社に昇格した。

『延喜式神名帳』には式内社として「越後国頸城郡 大神社(おほむは-)」が記載されているが、その論社に比定されている。また、境内社の奴奈川神社(ぬなかわ-)も式内社論社である。

以上ウィキペディアより。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E6%B4%A5%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E7%B3%B8%E9%AD%9A%E5%B7%9D%E5%B8%82)



天津神社

越後国一宮の一つです。

天津鳥居

天津本殿

天津本殿斜め

この後、北陸本線で富山へ。8月の日差しの下、キャリーバッグを引いて回ったのが災いし、頭痛が。。

居多神社

居多神社

新潟県上越市五智6丁目1-11

大国主命・奴奈川姫・建御名方命を祀り、越後一宮とも呼ばれる延喜式内社。
代々、国司の厚い保護を受けてきました。親鸞聖人も上陸の際に一番に参ったといわれ、聖人にまつわる越後七不思議の第一番「片葉葦」が群生していることでも知られています。
鎌倉時代の作と推定される、市指定の文化財・木造狛犬や、年1回公開される、中世から近世にかけての居多神社文書(市指定文化財)が保管されています。

以上、上越観光ナビより。 http://joetsukankonavi.jp/spot.php?id=166



居多神社
越後国一宮の一つです。

居多 (4)

居多

居多 (3)

居多 (2)

越後国の一宮、2社目に無事参拝(一宮なのに2社というのも不思議な感じですが)。

次は糸魚川へ向かいます。『いといがわ』って読めないんですけど。

春日神社

春日神社

新潟県上越市春日18

春日神社は春日山城の名称の元となりました。現在の春日山頂に約500年、現在地に遷座してから600年の歴史があります。
奈良の春日大社の分霊を祀っており、春日大社の記録では全国の春日神社の中で最初に出てくる神社です。
春日山城全体の総鎮守として謙信公時代より崇敬の念篤く、地城の産土神として大切にされてきました。

以上、上越観光Naviより。 http://joetsukankonavi.jp/spot.php?id=165



春日神社
御朱印は書置きをいただきました。

春日神社鳥居
春日山神社からの帰り道に、神社が見えたので参拝。

春日神社鳥居、石段

春日神社石段

春日神社本殿 (2)

春日山神社

春日山神社

新潟県上越市大豆1743

山形県米沢市の上杉神社より分霊され、謙信公を祭神に祀った神社です。
明治34(1901)年に、童話作家・小川未明の父・小川澄晴によって創建されました。
日本近代郵便の父・前島密も援助したといわれています。
直線的でがっしりとした神明造の社殿は見応えがあり、境内に隣接する春日山神社記念館には、謙信公の遺品・資料などが展示されています。
また、小川未明の『雲のごとく』の詩が刻まれた石碑や、童話をモチーフにした石像なども見ることができます。

以上、にいがた観光ナビより。  http://www.niigata-kankou.or.jp/sys/data?page-id=8438



春日山神社

書置きをいただきました。

春日山神社 鳥居
直江津からタクシーで春日山へ。

戦国好きとしては謙信公ははずせませんからね。

春日山神社 本殿

春日山神社