徳島県の御朱印

快神社

快神社

徳島県徳島市南佐古七番町8

快神社御朱印

社務所にていただきました。

蒜山高原SA

前の職場の後輩から飲みましょうと誘われたので、徳島に向かいます。

有休をとって午前中に用事を済ませ、出発。蒜山高原SAでランチ。

大盛よくばりそば (1)

大盛よくばりそばを選択。

ボリュームあります。

大盛よくばりそば (2)

満足しました。

やま (1)

後輩たちと安居酒屋で飲み、二日酔い気味で起床。

朝食はやまでうどん。

やま (2)

肉ぶっかけうどん。おいしい。

駐車スペース (2)

せっかく徳島に帰ってきたので、神社巡りしましょう。

今日は佐古の快神社へ。椎宮神社の駐車スペースに車を停められます。

社務所

めっちゃ御朱印を推してる社務所があります。

社務所 (2)

すごい種類ありますね。デザイナーの方のイラストが入ったアマビエ様の書置き御朱印や徳島県のキャラクターであるトクシィの書置き御朱印、他月替わり御朱印、見開き御朱印等があります。

弁天山厳島神社もこちらの社務所で管理されている様子。

青龍水

青龍水

青龍水 (2)

アマビエ (1)

最近はやりのアマビエ様が

アマビエ (2)

新型コロナウイルス感染症の終息を願いましょう

ネコ (1)

社務所から神社まで少し歩きます。

ネコ

ネコ (4)

ネコ

快神社 (1)

着きました

快神社 (2)

椎宮八幡神社のほうが鳥居がでかいですね

快神社 (3)

手水舎

快神社 (5)

狛犬

快神社 (6)

狛犬

快神社 (4)

快神社 (7)

いろいろな御朱印を取り扱っていておもしろい神社でした。これぐらい御朱印を推してくれるとわかりやすいですね。

平等寺

平等寺

徳島県阿南市新野町秋山177

平等寺(びょうどうじ)は、徳島県阿南市新野町にある高野山真言宗の寺院。山号は白水山(はくすいざん)、院号は医王院(いおういん)と号する。本尊は薬師如来。四国八十八箇所霊場第22番札所で、阿南室戸歴史文化道に指定されている。

本尊真言:おん ころころ せんだり まとうぎ そわか

ご詠歌:平等にへだてのなきと聞く時は あら頼もしき仏とぞみる

歴史
寺伝によれば、空海がこの地で厄除け祈願をすると五色の雲がわき金剛界大日如来の梵字が金色に現れた。さらに、その端相に加持すると薬師如来像が浮かび上がったので、錫杖でその場に井戸を掘ると乳白色の水が湧いた。その水で身を清め百日間の修行をした後薬師如来を刻み、堂を建てて本尊として安置したのに始まるという。寺名は、この霊水により、人々の平等な幸せを願い、また、一切の衆生を平等に救済する祈りを込めて「平等寺」と称されたという。

七堂伽藍や12の末寺を持つまでに栄えたが、天正年間(1573年 - 1592年)に長宗我部元親の兵火で焼失した。享保年間(1716年 - 1736年)になって照俊阿闍梨によって再興される。

2017年1月より、平等寺本尊初会式が毎年行われるようになった。初回は第26世住職真梁(3回までは副住職)が焼八千枚護摩を成し遂げた。

以上ウィキペディアより。  https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E7%AD%89%E5%AF%BA_(%E9%98%BF%E5%8D%97%E5%B8%82)



平等寺

天徳

梅雨明けして暑い日が続きますね。

暑くてしんどいですが八十八箇所巡りを進めるため阿南へ。

お昼は前から気になっていた天徳へ。

天徳 (2)

肉入りをチョイス。美味。

繁盛してますね。

平等寺

到着。

平等寺 (4)

暑い。

平等寺 (5)

おむかえ大師

平等寺 (3)


平等寺 (2)

鐘の下に謎の人形

平等寺 (1)
お大師様は1,250歳の誕生日だそうです。

お大師様は今も高野山にいますからね。

平等寺 (6)

手水舎

平等寺 (8)

水に葉が浮いている

風流

平等寺 (9)

One World Peace

平等寺 (7)

平等寺 (10)

平等寺 (11)

大師堂

平等寺 (12)

平等寺 (13)

平等寺 (14)

平等寺 (15)

平等寺 (16)

真夏の巡礼は暑くて大変ですわ。

ハリネズミ

暑い地面の上を歩いたせいか足が疲れてるのでダイソーでハリネズミを買いました。

これで足つぼマッサージして寝ます。

鶴林寺

鶴林寺

徳島県勝浦郡勝浦町生名鷲ヶ尾14

鶴林寺(かくりんじ)は、徳島県勝浦郡勝浦町にある高野山真言宗の寺院である。四国八十八箇所霊場第20番札所。山号は霊鷲山(りょうじゅさん)、院号は宝珠院(ほうじゅいん)と号する。本尊は地蔵菩薩。

本尊真言:おん かかかびさんまえい そわか

ご詠歌:しげりつる鶴の林をしるべにて 大師ぞいます地蔵帝釈(たいしゃく)

納経印:当寺本尊、星谷寺、白衣背中の鶴亀の鶴印

概要
地元の人や遍路からは「お鶴さん」と呼ばれ親しまれているが、「一に焼山、二にお鶴、三に太龍」と並び称される阿波の難所の一つで、鶴林寺山(標高516.1m)の山頂近くにあり、本堂の位置で比較すると標高495m付近で八十八箇所中7番目、表参道は「へんろころがし」といわれる急傾斜の山道である。

歴史
寺伝によれば、延暦17年(798年)に桓武天皇の勅願によって空海(弘法大師)が開創。寺伝によれば、空海がこの山で修行中に雌雄の白鶴が杉の梢で小さな金の地蔵菩薩像を守護していた。空海はそれを見て、霊木に3尺(約90cm)の地蔵菩薩を刻み、その胎内に鶴が守っていた1寸8分の地蔵像を納めて本尊として鶴林寺の寺名を定めた。境内の雰囲気が釈迦が説法をした霊鷲山に似ていることから山号にいただいたという。

平城、嵯峨、淳和の各天皇からの篤い帰依、源頼朝、義経、徳島藩祖蜂須賀家政などからの信仰も受けて大いに栄えた。

本尊の伝承として、昔、猟師が猪を追って山に入り矢を放ち、たどって行くと本堂で地蔵菩薩の胸に矢がささり血を流していた。猟師は殺生を懺悔し仏門に入ったということから矢負いの地蔵と呼ばれ、本尊にはその傷が残っていると云われている[1]。

以上ウィキペディアより。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B6%B4%E6%9E%97%E5%AF%BA_(%E5%BE%B3%E5%B3%B6%E7%9C%8C%E5%8B%9D%E6%B5%A6%E7%94%BA)



鶴林寺

鶴林寺 (1)

久しぶりに天気がいいのでPCXで八十八箇所巡礼します。

勝浦町の鶴林寺に来ました。山の上です。

鶴林寺 (2)

うっそうとした道。

鶴林寺 (3)

駐車場から歩いて向かう。

鶴林寺 (4)

山門

鶴林寺 (5)

鶴林寺 (6)

鶴林寺 (7)

紫陽花

ぽかんと花を眺めながら、人間も、本当によいところがある、と思った。花の美しさを見つけたのは、人間だし、花を愛するのも人間だもの。  太宰治『女生徒』より



鶴林寺 (8)

鶴林寺 (9)

鶴林寺 (10)

でかい木

鶴林寺 (11)

思わず見上げる。倒れてきそうでおそろしい。

鶴林寺 (12)

鶴林寺 (13)

お大師様

鶴林寺 (14)

手水舎

鶴林寺 (15)

次の札所への地図。歩き遍路は大変。

鶴林寺 (16)

一宿寺からのかも道やばそう。

ここまで書かれるとどんな道なのか気になりますね。

鶴林寺

大師堂

鶴林寺 (17)

鶴林寺 (20)

鶴林寺 (19)

お大師様

鶴林寺 (18)

塔は工事中ですね。

鶴林寺 (23)

両脇に鶴の銅像ありますね。

鶴林寺 (22)

山の上ですけど結構参拝客いますね。流石八十八箇所。

とかげ (2)

石段にとかげ

とかげ

昨日も線路の近くでとかげ見かけたけど、夏は多いんですね。

三笠家

お昼になったのでランチにします。以前から気になっていた三笠家らーめんはるきさんへ。

三笠家 (1)

肉入りラーメンとチャーシュー丼を頼んでからメニューを見て寿司盛り合わせの存在に気づいたわ。

ラーメンと寿司の組み合わせ珍しい。寿司頼めばよかったか。

三笠家 (2)

ラーメン美味しい。

最近ラーメン屋の新規開拓にはまっています。美味しい店にめぐり合えるとうれしいですね。


立江寺

立江寺

徳島県小松島市立江町若松13番地

立江寺(たつえじ)は、徳島県小松島市立江町にある高野山真言宗の寺院。四国八十八箇所霊場第十九番札所で「四国の総関所」、また「阿波の関所」として知られる。橋池山(きょうちさん)、摩尼院(まにいん)と号する。本尊は延命地蔵菩薩。

寺伝によれば、聖武天皇の勅願寺として、行基が光明皇后の安産を祈願し一寸八分 (5.5cm) の金の子安の地蔵菩薩を刻み「延命地蔵菩薩」と名付けて本尊として開基したとされる。空海(弘法大師)が訪れた際、小さい本尊は失われる恐れがあるとして、一刀三礼して等身大の地蔵菩薩を刻み、本尊を胎内に収めたといい、このときに寺名が立江寺と改められたと伝えられている。当時は現在地から400mほど西の奥谷山清水寺のある場所であったという。

天正年間(1573年 - 1593年)に長宗我部元親の兵火により全焼したが、幸い本尊は難を逃れた。その後徳島藩藩祖蜂須賀家政によって現在の地で復興された。昭和49年(1974年)に火災が発生、本堂が焼けたが本尊は無事で昭和52年(1977年)に再建された。

以上ウィキペディアより。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%8B%E6%B1%9F%E5%AF%BA_(%E5%B0%8F%E6%9D%BE%E5%B3%B6%E5%B8%82)



立江寺

立江寺 (1)

梅雨入りですね。平日雨続きでしたが、土日は晴れ予報だったので洗濯物を干して、八十八箇所巡礼に出ます。

今日は小松島市の立江寺へ。駐車場がよくわからない。

立江寺 (2)

うっかりデジカメ忘れてきたのでスマホで撮影。

立江寺 (9)

手水舎

立江寺 (4)

立江寺 (3)

立江寺 (6)

大師像

立江寺 (7)

立江寺 (8)

大師堂

立江寺 (10)

立江寺 (11)

握手をしておきました。

立江寺 (12)

小松島市まで来たので、お昼は猪虎に来ました。

立江寺 (13)

美味。最近ラーメンの頻度高いですね。

恩山寺

恩山寺

徳島県小松島市田野町字恩山寺谷40

恩山寺(おんざんじ)は、徳島県小松島市田野町にある高野山真言宗の寺院である。四国八十八箇所霊場第十八番札所。母養山(ぼようざん)宝樹院(ほうじゅいん)と号する。本尊は薬師如来。

本尊真言:おん ころころ せんだりまとうぎ そわか

ご詠歌:子を生める その父母(ちちはは)の恩山寺 訪(とぶ)らいがたきことはあらじな

納経印:当寺本尊、奥之院弁財天、摺袈裟(すりげさ)の授与

寺伝によれば聖武天皇の勅願により行基が開基し、当初は「大日山福生院密厳寺」と号する女人禁制の道場で、「花折り坂」より上は女性の立ち入りが許されなかった。

弘仁5年(814年)、空海(弘法大師)が本寺で修行していた際、訪問してきた母(玉依御前)のために、仁王門の辺りに護摩壇を築き17日間の修法を行い女人解禁を成就し[1]、母を迎え入れた。玉依御前は本寺で出家・剃髪しその髪を奉納したことから、「玉依御前の剃髪所」と云われていて空海が自身の像を刻み現在の寺名に改めたとされる(母養山 恩山寺)。

天正年間(1573年 – 1592年)に長宗我部元親の兵火によって焼失したが、江戸時代に入って徳島藩主蜂須賀氏の支援を受けて復興、文政年間(1804年 – 1830年)に現在の諸堂が建立された。

以上ウィキペディアより。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%81%A9%E5%B1%B1%E5%AF%BA



恩山寺

いっすんぼうし (1)

コロナウイルス感染症の大流行で世界が大混乱ですね。先月は私も外出を自粛しておりました。

緊急事態宣言が解除されたし、天気もいいので外に出てみます。

今日のお昼はいっすんぼうし。結構混んでます。

いっすんぼうし (2)

肉入り中華そばをチョイス。肉が多くて麺が見えない。

美味しい。

s-恩山寺 (12)

今日は八十八箇所巡りを進めます。

小松島市の恩山寺へ。

s-恩山寺 (13)

いい感じに緑に囲まれた道を進む。

s-恩山寺 (1)

駐車場にPCXを停めて歩いて向かう。

s-恩山寺 (2)

お大師様。

s-恩山寺 (4)

s-恩山寺 (8)

手水舎

s-恩山寺 (6)

s-恩山寺 (7)

修行姿のお大師様。

s-恩山寺 (10)

s-恩山寺 (11)

感染症の流行終息を祈願しておきました。