南船北馬~御朱印の記録~

拝受した御朱印を都道府県別に掲載しております。

このブログについて

未分類

御朱印をいただいた場所を都道府県別に記事にしております。

訪問した場所は下記のマップに登録しております。説明からブログ記事へ飛べます。



ツイッターもしているのでフォローください。

▲PageTop

御杖神社

奈良県の御朱印

御杖神社

奈良県宇陀郡御杖村神末1020

創建年代は不詳。社伝によると、第11代垂仁天皇の勅命により、倭姫命は大和国笠縫邑より御杖代として天照大御神を祀るための土地を求めて各地を巡ったが、伊勢国(今の伊勢神宮)に向かう際、この地に行宮を造り御休座になったことが創祀とされる。

延喜式神名帳では大和国宇陀郡17座の一座として記されている。天文15年(1546年)争乱のため荒廃したが、同23年(1554年)に再建された。明治6年(1873年)に郷社と定められた。

以上ウィキペディアより。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%A1%E6%9D%96%E7%A5%9E%E7%A4%BE



御杖神社
書置きをいただきました。

曾爾高原 (1)
室生を後にし、曾爾高原に到着。

曾爾高原 (2)
ツーリングに行きたいなーと思い立ったけど、どこに行こうか決めかねてたときに2ちゃんねるまとめサイトのバイク速報に曾爾高原が乗ってて見に行きたくなったのが今回のツーリングの発端。

曾爾高原 (3)
すすきが広がる。

曾爾高原 (4)
かなり広いが、中を散策。

曾爾高原 (5)

曾爾高原 (6)

曾爾高原 (7)
幽霊の 正体見たり 枯れ尾花

曾爾高原 (8)
なかなか雄大な景色に浸れました。

御杖神社 (2)
曾爾高原をあとにし、御杖神社にきました。

御杖村。なかなか渋いネーミング。

御杖神社 (3)
神社の前面道路。

御杖神社 (4)
周辺の景色。

うん、渋い。

御杖神社 (5)
鳥居

御杖神社 (6)
手水舎

御杖神社 (7)
摂社

御杖神社 (8)

御杖神社 (9)
賽銭泥棒が発生しているとありました。不届きなやつめ。

帰りのフェリー乗り場
疲れてきたのでひたすらに西を目指して進みました。途中迷ったせいもあって16時台のフェリーには乗れず。

異様な疲労感に襲われ、翌日も激しい倦怠感が続きました。扁桃腺腫れてました。

1時半起床でPCXで御杖村まで往復したら体も弱りますわな。無理は禁物ですわ。


▲PageTop

室生龍穴神社

奈良県の御朱印

室生龍穴神社

奈良県宇陀市 室生室生1297

室生龍穴神社
御朱印は室生寺の仁王門前の授与所で書置きをいただきました。

室生龍穴神社 (2)
室生寺からすぐです。いい感じの前面道路ですね。

室生龍穴神社 (1)
結構参拝客がいます。

室生龍穴神社 (3)
鳥居

室生龍穴神社 (4)
手水舎

室生龍穴神社 (5)

室生龍穴神社 (6)
山深い立地の神社は雰囲気がありますな。

▲PageTop

室生寺

奈良県の御朱印

室生寺

奈良県宇陀市室生78

室生寺(むろうじ)は、奈良県宇陀市にある真言宗室生寺派大本山の寺院。山号を宀一山(べんいちさん)と号する。開基(創立者)は賢憬(賢璟)、本尊は釈迦如来である。奈良盆地の東方、三重県境に近い室生の地にある山岳寺院である。宇陀川の支流室生川の北岸にある室生山の山麓から中腹に堂塔が散在する。平安時代前期の建築や仏像を伝え、境内はシャクナゲの名所としても知られる。女人禁制だった高野山に対し、女性の参詣が許されていたことから「女人高野」の別名がある。なお、山号の「宀一」は「室」のうかんむりと「生」の最後の一画だという。仏塔古寺十八尊第十八番。

以上ウィキペディアより。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%A4%E7%94%9F%E5%AF%BA



室生寺本堂
本堂で拝受した御朱印です。

悉地院
悉地院(室生寺の別名だそうです)の御朱印。門前で拝受。

弘法大師
お大師様の御朱印。奥の院で拝受。

出発前
午前1時半起床。出発します。

ホントは前の日に出発するつもりが、飲みすぎて起きられませんでした。反省し、無事に早起き(深夜起き?)成功。

松のや
朝食なのか夜食なのか微妙な時間に松のやでカツ丼を食す。

出向前の海
フェリー甲板から。真っ暗やんけ。

フェリー (1)
しかしフェリーに乗るのも久しぶりやな。懐かしく感じる。

フェリー (2)
眠れないが無理にでも寝たふりをして体力を温存する。

ローソン
気づいたら和歌山に着いてた。目をつぶってたらいつのまにか周りの乗客いなくて焦った。

外はまだ夜中。カッパの下をはいて寒さを防ぎ、ひたすら東進する。

室生寺 (1)
着いた。2時間半くらいで着くかと思いきや3時間以上かかってる。

室生寺 (2)
紅葉。

室生寺 (3)
山と川に挟まれた立地なのか。

室生寺 (4)
門前町になってますね。雰囲気があります。

室生寺 (5)
龍隠れの里

火山性地形のため洞穴が多く、龍の住家といわれていたそうです。昔から神秘スポットだったんですな。

室生寺 (6)
橋を渡る。

室生寺 (7)
女人高野。

女人高野って響きめっちゃかっこよく感じるんですが、私だけですかね?

室生寺 (8)
橋から紅葉を撮影。

室生寺 (9)

室生寺 (10)

室生寺 (11)
からくれないにみずくくるとは

室生寺 (12)
御朱印めっちゃある。

室生寺 (14)
仁王門

室生寺 (15)
手水舎

室生寺 (16)

室生寺 (17)

室生寺 (18)
特別拝観を見ていきます。

室生寺 (19)
中は撮影禁止です。見たい人は拝観料払って見てね。

室生寺 (20)
本堂

室生寺 (21)
美しい。

室生寺 (22)
五重塔

室生寺 (23)

室生寺 (29)
こんなところに南朝の忠臣の墓が!

室生寺 (30)
ご冥福をお祈りします。

室生寺 (24)
奥の院へ向かいます。門前町のよもぎ餅屋のおばあちゃんから「先は長いからお餅を食べていきな!」と言われたのを思い出し一抹の不安がよぎる。

室生寺 (25)
進んでみると、案外たいしたことないのかなと少し安堵する。

室生寺 (26)
意外といけるね。

室生寺 (27)
と思ったらぜんぜんいけない。

めっちゃきつい石段でした。

室生寺 (28)
くっそ汗だくになりながら奥の院へ到着。苦しい。

女人高野。なかなか楽しませてもらえました。


▲PageTop

法輪寺

徳島県の御朱印

法輪寺

徳島県阿波市土成町土成字田中198-2

巡錫中の空海(弘法大師)が白蛇を見、白蛇が仏の使いといわれていることから釈迦涅槃像を刻んで本尊として開基したと伝えられている。当初は現在地より4キロメートル北方の法地ヶ渓にあり白蛇山法林寺と号した。

天正10年(1582年)に長宗我部元親の兵火により焼失。正保年間(1644年 - 1648年)に現在地に移転して再興され、現在の山号、寺号に改められた。その後安政6年(1859年)に火災で全焼、明治になって現在の堂宇が再建された。

以上ウィキペディアより。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B3%95%E8%BC%AA%E5%AF%BA_(%E9%98%BF%E6%B3%A2%E5%B8%82)



法輪寺

法輪寺 (1)
熊谷寺から細い道路を南下すると到着。

法輪寺 (2)
手水舎

法輪寺 (3)
大師様

法輪寺 (4)
大師堂

法輪寺 (5)

法輪寺 (6)
吉野川北岸の札所を全部巡るつもりでしたが、時間切れで断念。

意外と時間かかりましたね。

講演 (2)
昼からは講演会に参加。

山口敏太郎
テレビにも出てる人だそうです。話はオカルトや妖怪がメインで面白かったです。私もこういう仕事したいなあ。

かがやき
講演を聴講後、友人の誕生祝いでステーキを食べる。

ステーキハウス初めてですわ。肉の焼き加減とか注文したことなくてキョドるわ。

▲PageTop

Menu

プロフィール

へーぼー

Author:へーぼー
神社好きが高じて御朱印を拝受し始める。
建武中興十五社巡りを2017年1月に完了。
諸国一の宮巡り実施中。
四国八十八箇所霊場巡礼を2018年6月より開始。

最新記事

FC2カウンター

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
学問・文化・芸術
499位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
歴史
97位
アクセスランキングを見る>>

ブログ村

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR